最近ちょっと日記をサボっているが、 淡々と日々を過ごしております。 明るい話題といえば、 鹿児島の某戦友S氏が、どうやら痛風発作に見舞われたらしい。 (なんで明るい話題なのだ) ともかく、なんでもいいから仲間が増えるのはうれしいことだ。 お互い、対人的なテンションが高めな人間なので、尿酸値は高い。 問題は、どちらが先に発作を迎えるか、であった。 で、わたしの方が1年ほど早かったことになる。 年はこちらの方が下だから、年齢で言えば、数年先んじたことになる。 ふっふっふ などと得意になっていていいんでしょうか。 老人力や娘の睡眠力じゃないけど、痛風発作というのは要するに、成人病に対 する警告機能なのだから、それが鋭敏になってきたという喜ばしい事態なのだ。 戸締まりだけで満足していたのがセコムに入ったようなものだ。 ちがうか。 そういえば今日は定期検診の日なので、 午前中に某高宮外科に行って来た。 血を採って、結果は明日。 最近、ちょっと風邪気味で、咳が出るのでその旨言うと、 「悪寒がする風邪に効く」という触れ込みで漢方の感冒薬を出してくれる。 別に、悪寒はしないんですが。咳が出るんです。咳が。 血液検査の結果は明日。 最近、「週末」が拡大傾向にあるので、ちょっと心配。