- 午前中試験監督。羅語のクラスだがなぜか受験者が一人しかいない。ひじょーに気まずい。登録者は4人いるはずなのに、なんでなのだ。ダミーで院生を動員すべきだったか。
- 花子のホームステイ(第七日目)
- 息子の借りたCDを返却したり、花子のドルを換金したり、郵便局に寄ったりと、精力的に雑用をこなしつつ正午過ぎに帰宅。昼食後、花子を連れて中学校のブラスコンテスト会場へ。
- 到着すると、いきなり1時間くらいの休憩時間に入ったと言われる。怒。事前にちゃんとしたプログラムの案内がないのがいけない。誰が悪いのだ?
- しょうがないので花子を連れて向かいの美術館へ行くが、月曜日で休館。ぐぅ。
- 息子の中学校を含めて3つ聴いて、すぐに博多駅へ向かう。
- 目的は、花子に新幹線を見せることと、おみやげを買いに100円ショップへ行くこと。
- 新幹線というのは待っていると来ないものだ。500系を見せたかったのだが、来ず。3つのタイプを見せてそれぞれ写真を撮る。
- 100円ショップでは家族へのおみやげを買っている。弟にはミニカー、お父さんには財布。だけどその財布100円なんですが。
- 夕食は、チキン、スパゲッティ、ポテトサラダという迎合メニュー。花子は日毎に食欲を増しているようだ。
- 夕食後は絵などを描いている。