• 午前中は家でお仕事。
  • 昼から大学へ。
  • 時間割関係交渉。あっさり自分のコマが月曜の2部の2限に入ってしまう。
  • 名古屋味噌カツ史研究で有名な某T木先生から、そもそも「天才バカボン」の語源がvagabondであるという記述が『英辞郎』にあるというご指摘をいただく。ほんとだ。だけど、ホントかな〜。
  • 「天才バカボン」といえば、「ボンボン バカボン バガボンド♪」もいいが、ラストのもの悲しい歌が好きであった。そういえば、その中に「41才の春だから〜」という歌詞があるので、私はバカボンのパパと同い年になったということになる。なにかうれしいような悲しいような。
  • 41才の春にもかかわらず26時まで。簡潔でナイスな解説を書くという目標だけはしっかりしているのだが、どう見ても、混乱した大論文を書いている気がする。こいつぁあ見物だ。(おい)