• よーふりまんなぁ。
  • 「ふりまんなぁ」は「さらまんだぁ」に似ているとふと感じた。
  • 昨日の飲酒で風邪は改善しているような気がするが、用心して水泳は中止。
  • もういい加減訳文をいじるのは止めにしないと切りがないと思いつつ訳文をいじる。
  • うあああなぜか突然の回文発作。

    「伊予柑食べた」「食べたんか。よい」(いよかんたべたたべたんかよい)

    「食べたんか」は「食べたのか」という意味の伊予弁。題材との関連が適切である。

    「よい」が硬い。

    「人間か。いかん。現に」(にんげんかいかんげんに)

    臨場感がある台詞。

    「中西に、かな?」(なかにしにかな)

    意味なし。

    「マリオと、通り魔」(まりおととおりま)

    マリオと通り魔の間にある関係が発見された。

    「クッパのパック」(くっぱのぱっく)

    大魔王クッパでもいいし、韓国料理でもよい。後者の方が意味上適切か。

    「沖のピノキオ」(おきのぴのきお)

    沖のピノキオは鯨に飲まれました。(原作では魚)

    「をとこなん。こんなことを」

    「なん」は係助詞。結びは流れ。

    「離島も相撲取り」(りとうもすもうとり)

    意味不明。

    「汽笛、真に、認識的」(きてきしんににんしきてき)

    これも意味不明。どこかの大げさな哲学書のタイトルのようだ。

    「そう、嘘」(そう、うそ)

    短いがインパクトがある。

    「規定点、暫定的」(きていてんざんていてき)

    やや意味不明。

    「暫定的定点座」(ざんていてきていてんざ)

    これもやや意味不明。

    「いま、古典的てんてこ舞い」(いまこてんてきてんてこまい)

    てんてこ舞いに古典的・現代的の区別があるかどうかが問題。

    「胃炎反映」(いえんはんえい)

    意味はわかるが面白味がない。

    「来て!動き適合的!」(きてうごきてきごうてき)

    意味はわからないがおもしろいと思う。「動き適合的!」が秀逸。

    「いたって撤退」(いたっててったい)

    失敗すれすれ。

    「ナウカは買うな」(なうかはかうな)

    実在するナウカ書店とは何の関係もありません。

    「おそらく、暗そお」(おそらくくらそお)

    「暗そお」が口語的すぎる。ほぼ失敗作。

    「しばし、バシバシ」(しばしばしばし)

    これは個人的におもしろい。

    「なんか、いかんな」(なんかいかんな)

    なんかいかんなー。

    「少なくとも、徳なくす」(すくなくともとくなくす)

    そんなことしてちゃだめだよ、という説教の一部か。

    「薬のリスク」(くすりのりすく)

    おそらく発見済み。面白味がない。

    「フジ産経、検査自負」(ふじさんけいけんさじふ)

    今話題の会社がなにか自負しているようだ。

    「留守にする」(るすにする)

    既出か?

  • とめてくれー
  • 止まらずに24時まで。
  • マーラーの六番を流してみる。特になし。(をい)