- 意表を突いて初出勤。
- すると大学の方も意表を突いてまだ開いていない。そうか。仕事始めは明日だったのか。普通世間は4日から仕事だろう。敢えて世間から一日遅れることの意味は何か。
- ふと私は大学に出てきすぎているのではないかという思いがよぎる。
- あまり頭が動かないというか明らかに正月ぼけなので、シラバスでも作ることにする。しかしWeb上に公開するということは、世界各地から見ることができるようになるということだろうか。もうこんなウイルスやらスパムやらでぐじゃぐじゃになったWebなんてやめればいいのに。
- シラバスに苦しむ。簡単にできるはずなのに。今年から書式が変わり、前期・後期でまったく別の文書にするというのが意外に煩わしい。
- 宗教学とラテン語のシラバス完了。演習は、まだテキストが決まらない。
- 無線鼠の感度が急に悪くなる。こいつぁあ面倒だ。打鍵板や鼠は空気のような道具的存在者であって欲しいところ。無線電話(コードレスの子機のことをこう呼ぶのは正しいかどうか)との干渉などを疑って試行錯誤するもうまくいかず。受信機の向きを少し変えることで、ウソのように解決。謎。
- やっぱり帰省翌日にこんなに仕事をするとあとで疲れが出るんじゃないかなぁ。今晩は持って帰った梅錦でも呑んでのんびりしようかなぁ、などと考えていることをここに記録する。
- はっ年賀状。くれても出さない勇気。(まちがっている(かもしれない))
- 正月気分持続週間なので梅錦で晩酌。
- 中村のセルティックスの試合を観戦。早くキーンが来ないかな。