- Jan/30/2006 (Mon)+
- 明け方雨が降ったようだ。
- 太古の出張の報告書が戻ってきた。一箇所、印鑑を押し忘れていたらしい。
放っておくとどうなるんだろう。【後記】隣のS口先生と相談した結果、「やっぱり放っておくと何かわからないけどひどいことになるのではないか」という結論に達したのでハンコを押して再提出。
- 根本的に空気を浄化したいので『パルシファル』を流している。
- 昨夜作成した時間割通りに作業を始める。まず、EndNoteを使って、某共著論文のための文献リストを作る。φ's indexから落としたファイルを読み込めばいいので簡単だ。
- いきなり問題発生。読み込みがうまくいかない。なんとか読み込んだが、今度はソートができない。その他、ライブラリ間の切り貼りができないなど、異常が乱発。
- いろいろと調べるがよくわからない。(2時間目以降の予定が消化されないまま、時間だけが風のように過ぎていく。)
- ようやく、このページの症状であることがわかる。その通りに対処して、無事に動くようになる。しかし、気がつくと6時間目。
- 要するに、わしのいないときにこのパソコンにOSをインストールした業者が、信じられないことにユーザー名を漢字(実名の名字)で登録していたことが原因なのだ。どうしてプロがそんなことをするか。ずっと、いや〜な感じがしていたのだが、ついにそれが現実になった。怒り心頭。ぷんぷんだ。海を返せ。山を返せ。かけがえのない2006年1月30日を返せ。
- しかしなぁ。あまりにも話ができすぎている。皆がよってたかって私をBibTeXに移行させようとしているとしか思えない。
- 夜はやや復活して24時まで。
- 松崎さんのホルンCDが届いたので聴く。私は純粋にいい音だな〜と聴いているが、娘は「疲れる」と言っていた。演奏者の立場からするとものすごく疲れる曲らしい。
- 息子はなんだか荒れ模様。人生がなかなかうまく行かないらしい。
- 近所の人が歌舞伎の招待券を分けてくれる。私は(たぶん)行けないがかたじけない。
しかし、ただより高いものはないと言われている。
- 月曜は比較的安定して○。