- 快晴。
- 家にいるのがもったいないような天気だが、予定表を見ると今日の午前中しか散髪に行く時間がないので慌ただしく床屋へ。やな感じ。床屋くらい、「さて、今日は暇だから床屋にでも行くかな」という感じで行きたいものである。
- 某事務局関係荷物第二弾が届く。
やな感じ。
- その荷物の中に「**哲学会」と墨筆大書された看板が入っている。どないせいっちゅうねん。たとえばこれを研究室のドアの隣に掲げたとする。きっと近隣の教員たちは「やな感じ」と思うんじゃないだろうか。こう考えるのは私がひねくれているせいなのか。
- 昼はいつもお世話になっとりますS川教授御正室が「いまいち」と評価した某「庭」のカツカレーを久々に。たしかにいまいちですが、業務用ルーに鷹の爪やニンニクスライスを混ぜて何とか顧客満足度を上げたいという努力をわしは買います。450円だもの。
- 某学会会計幹事N嶋氏とともに某学会の行く末を案じる。(若干の脚色あり)
- (削除)
- 今日は我が正室の生誕記念日だったので薔薇の花そくを某店に注文したんだが、ややコストパフォーマンスに欠けたので次回は別の店にしよう。
- 動いてないと死ぬのは鮫ですたしか。