• 今日の日付は6/6/06。百年に一度だ。(それは毎日)
  • 恐怖の大王みたいなものが空から降りてきたりしませんように。
  • そういうことはお構いなく1限から授業。
  • 3限も授業。
  • 昼はサンドイッチ。
  • 某学会事務関係で書簡二通。
  • 同関係で長文メール1通、短文メール2通。
  • 数少ない同志であるわしのプリンターが封筒の印刷を拒否している。どうしたんだ。
  • 生命保険の勧誘一件。丁重に追い払う。
  • あれま。猛虎軍は札幌でDarvishに零封されたたようだ。はらたつ
  • この試合で新庄が地上50mのドーム天井から降りて来るというおばかな出し物をしたそうな。「死をかけてやる」というコメントが新聞に載っていたが、ふつう「賭ける」のは自分が大切にしているものだろうから、「死をかける」という表現は、「死を大切なものとして手放したくないと思っている」ことを含意する。以上からの結論:新庄は死神である。ふつうの人が「賭ける」のは「命」。
  • 深夜に長文メール。
  • 25時まで。