• 暑いが風が秋。
  • 娘を塾に送る。
  • その足で大学に出てくる。
  • 事務局関係郵便物処理。会議アンケートのようなものがいくつか来ているが、公共のホールを使うなどということは今後もあるまいから無視して捨てる。(いいのか)
  • 146や149という数字が余計な刺激を与えているようで申し訳ない。でもM800とかM1000とかも刺激的ですよね。(余計な刺激)
  • 水泳2,000m。400m毎に泳ぎ方を変えて楽しむ。
  • 学食で丼定食370円。よく運動し、よく食べる夏。
  • 書き散らした多種多様なルーズリーフ(B5)をどう整理するかという問題に取り組む。可能性を列挙すると、
    1. 26穴のバインダーに綴じる。主題毎に仕切りを入れる。
    2. 複数のクリアフォルダーに、主題毎に分けて入れる。
    3. ハンギングフォルダーに主題毎に分けてハンギングキャビネットに収納。
    4. フラットファイル(2穴)に主題毎に綴じる。
  • 今回は携帯性と閲覧性を重視して4の選択肢をとる。その面では26穴ファイルでもいいのだが、いかんせん高価である。まともなものは一冊500円ほどする。それに比べて紙製のフラットファイルはその1/10ほどの価格だ。
  • 26穴ファイルに仕切りを入れていくという方法は、携帯には便利だが、整理には向かない。事実、多くの仕切りが入ったままの太古の26穴ファイルがいくつも書棚に放置されている。(整理しろ)
  • 整理や携帯を考えなければ、私が一番使いやすい紙の大きさは、実はB4ヨコである。不要プリントの裏を計算用紙に使うという習慣があるためか、今でも縦長の用紙は少し苦手。
  • 試しに昨年持ち歩いていたファイルをこの手法で整理するとたちまち8冊のファイルができあがる。背表紙に主題を記入するとなかなかいい感じだ。
  • 事務局関係葉書一通。決して試し書きと言ってはならない。
  • 夕食は、カツオのタタキ、モロヘイヤの胡麻和え、母がこの夏に作った新味噌(うまい!)のみそ汁など。めずらしく明太子が食卓に上っているので思わずご飯もいただく。明太子は贈答用で現地の人はあまり食べない(と思う)。
  • 夜の部は某改訂版に集中。
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