• 科学哲学会@北海道大学2日目。
  • U井教授の発表が朝一番にあるので7:30に起床して張り切って出て行く。9:30からだと思っていたら9:45分からであった。それでも盛況だったので早めに行って正解。なつかしいAdamsさんの写真が出てきたときは少し驚く。発表内容については情報論をちゃんと勉強しないと自分では意味がよくわからない。
  • 昼は「一国堂」というラーメン屋へ。美味いが名前が「一風堂」と似ていないか。
  • 仕事店は4つもあって迷う。認識論理の最前線のような話にも興味があったが、レジュメを見た時点で、これは話を聞いても理解できないと判断。レジュメだけいただいて、あとでじっくり読むことにする。生物学の方も、3中さんの「スライド」を見たかったが、全体的にあまり興味がある分野ではなさそうなので、結局Wittgensteinに。
  • 開始直後は参加者が少なく、「しまった。出て行くに出て行けない」と思ったが、ぼつぼつ集まって、事なきを得る。三人の提題者の主張はよくわかったがどう関係するかは不明。
  • そのまま駅地下の居酒屋へ。提題者三名、オーガナイザ(ー)、フロア(わし)の5名で8時過ぎまで。
  • また気がつくとS教授と昨日の居酒屋で飲んでいる。猛烈にいかん。タラバ、サンマ刺し、ジンギスカン(ラム焼き肉)など体に悪そうな北海道名物を美味しくいただく。