- 晴れて寒い。
- 朝の読書は『イリアス』に突入。
- なぜかAlain de Liberaのデ・エンテ本を読んだりして過ごす。
- 確か10年以上前に、訳あってデ・エンテの全訳を作成したはずなんだが、ハードディスクのどこを探してもそのファイルがない。捨てたんだろうか。まさかなぁ。いや、あの頃の状況から考えて、ありうるなぁ。(謎)
- その捜索の副産物で、太古のメモや資料などを大量に発掘。とても自分が書いたものとは思えないテキスト分析の論考がたくさん出てくる。
- 例のアーノンクール。『プラハ』もすばらばしい。39番はちょっと落ちるか。