- 夢の話。経営難で校舎もボロボロの大学の理事長が、キャンパスの一部にパラダイス(?)のようなものを作ると言い出してみんなから非難されているというニュースを見ていたら、いつのまにやらその大学から集中講義の依頼が来て、たちまちその講義の初日になり、いろんな先生がわらわら出てきて紹介される。「この人たち大変だなぁ」と思いながら挨拶をしていると、なんだかサークルの自己紹介のようなノリになってきて、みんなが順番に自己紹介をする。そのうち一人の女性が「よろしくね」とぺろりとおしりを見せる。くそーこっちから見えなかったぞ、と憤慨しているところで目が覚める。がっくり。【後記】言うまでもないがこの「がっくり」は「こんな夢を見てしまった自分にがっくり」の意味である。ええ本当に。
- 某学会冬の常任委員会。
- お茶菓子は一点豪華主義か物量作戦かという選択肢。今回は長期戦が予想されるので後者を選択。くらし館でカントリーマムを中心に普通のお菓子&飲み物を購入。
- 各種掲示物の準備。
- 11時半から委員長と事務局で打ち合わせ。
- 午後1時、委員会開始。
- 今回はバイトさんがよく働いてくれるので助かる。
- 5時過ぎに終了。最長記録と言われたが、議事内容を考えるとこれでも短時間に終わった方だろう。ちなみに会議室は夜9時まで借りていた。
- 後片付け後、先発隊に合流すべく天神へ。童話のような鬼の店。ほっとしたせいか生ビールが異様に美味い。
- 二次会は螺旋階段が危ないショットバー。11時頃まで歓談。最後の方はあまり覚えていないのが困りもの。
- タクシーで11時過ぎに帰宅。体は酔っているが頭が冴えている感じ。少しドリンクを追加して寝る。