- 雪が降っている。山も野原も真っ白だ。
- しかしそれほど寒くない。
- 娘の高校受験(私立)。朝早く最寄り駅まで送っていく。
- メガマック計画がついに炸裂。ドライブスルーで買おうと思ったらメニューに載ってない。念のため店に入り「おう、ねえちゃん、メガッマクとやらはあるかい」と尋ねると「ありますよ」との答え。「じゃあそれを一つ、くるくるっと包んでくんねぇか」と言うと、あっさりポンと出てくる。(会話は架空)
- たしかにハンバーグが4枚入っているが、見た目の印象として「メガ」とまでは言えない。ビッグマックの変種という感じだ。味はふつーのマクド。
- しかし、いつもは決して食べないマクドを買ったのは、ネーミングに感動したからであろう。次は「ギガマック」その次は「テラマック」などと、どんどん出てくるのだろうか。わくわく(するな)
- 入試を終えた娘と迎えに行った母親がすれ違い。大騒動になる。
- 大騒動で疲れる。
- それでも水泳1,500m。
- 騒動を避けて研究室にこもる。別方面をぐりぐり。ちょっとあきてきたな。(こら)
- さぁ、騒動は収まっているかな。びくびく
- 自分から折れて事態を丸く収めるという超絶技巧を繰り出す。若いときはこの技の威力と効果を知らなかった。要は白黒はっきりさせるべきところとはっきりさせたところでどうしようもないところを見極めること。(いまさらなにをゆー)
- NHKで大化の改新についての番組を観る。蘇我氏はそんなに悪くない、という趣旨。ふむ。