- 夢の話。なぜか映画に出演していて、しかも死刑になる役。木の椅子に座り、左手を釘で椅子の肘掛けに打ち付けられ、頭に背後から電極を当てられるという設定。実にリアル。シーンの収録が終わり、帰宅すると午後4時。ここで、3時半から塾のバイトがあったことに気付く。大あわてで準備をする。死刑の大事なシーンだから忘れたんだなと自分で納得。遅刻の電話を入れようとするが電話番号がわからない。困ったなぁと思いつつ目が覚める。
- 【解釈】後半はわかりやすい。今日は日曜だが3時半から業務がある。それが夢の世界に影響している。対照的に、前半は謎。もしかしたら最初は芝居という設定じゃなかったかも知れない。『トロイア戦記』で久々に家畜じゃなくて人間が大量に殺される場面を読んだことが影響しているのかも知れない。
- 【解釈】頭に電極を当てるといのは明らかに屠畜紀行の影響。
- 子供たちは今日も塾と図書館。
- 油断しているとついぐりぐりしてしまうから意識的に休むことにしよう。
- 夕方から某業務。私語撲滅キャンペーン炸裂。ここ数年に及ぶキャンペーン中、多くの方々にイヤな思いをさせてしまったが、罪を憎んで人を憎まず、他意はありませんから。来年からは別教科に移る予定なのでこれで私の役目は終わったと思いたい。
後は野となれ山となれ。後は誇りある教員諸君の良識に期待する。
- 弁当を もらって帰る 冬の径
- あまりにレベルの低い戦いに疲れ果てて頭痛復活。