- 移動性高気圧によって晴れ。めまぐるしい。
- 朝起きると食卓にサラダと果物が出現している。さては娘が気を利かせて作ったのか。息子と二人で「恐るべし」と囁き合っていたが、どうやら母親が起き出して作った模様。
ほっと胸をなで下ろす。
- 民古が効いたのか、平熱近くまで下がっているようだ。
- 能登半島の地震は余震活動が活発。既に10回ほど震度3以上の余震が起きている。近くの人はずっと揺れている感じであろう。
- 今日は一日妻の体調に合わせて臨機応変に活動することにしよう。(業務連絡)
- 昼食のご飯が二人分しかないので私は郵便物のチェックを兼ねて大学に出て行き、外で食べてくることにする。
- ついでに30分だけ水泳。1,200m。
- 一人だけ外でうまいものを食べるわけにも行かないので、くらし館でサラダ助六(なぜか復活している)を買って帰る。
- 娘の携帯は、明日買いに行く予定にしていたが、この調子では母親は明日も無理みたい。しかし私は明日は用事があるので、今日買いに行くことにする。
- ウイルコムの定額にほぼ決めていたが、実物を見ると機能やデザインがお気に召さない様子。長考の末、結局、家族割が使えるauにする。料金もダブる亭が暗いと。ウイルコムの検討に費やした時間とエネルギーはどうなるんだ。
- 夕食が二日続けて買ってきた弁当では味気ないので、秘技「お父さんの野菜炒め」を繰り出す。京都での独身時代の後半は自炊をしていたので、そこそこ料理はこなす。手順や調味料の量などは体が覚えているのですべて適当。しかし、大人四人分というのは思っていた以上に手強い。フライパンを振る左手首が腱鞘炎になりそうだ。個人的には懐かしい味がしたが、みんな気を遣って「美味しい」「美味しい」と
しか言わなかった言っていたので本当のところは不明。
- さっそく娘が携帯にはまっている。「着うた」とかいうものを無料で手に入れようと四苦八苦しているが、呼び出し音をそういうものに変えることにどういう意味があるのか、今ひとつよく分からん。
- ○。先週は卒業式やら祝日やらで不規則飲酒が多かったので、今週から正常に戻る予定。ごめんね肝臓くん。