• 冬の嵐の雰囲気だが徐々に回復。
  • カラマーゾフ読了。なんとも複雑な気分。多分この本は中学や高校で読むには早すぎた。そしておそらく悪い影響を受けた。しかるべき人とちゃんと話をして内容を消化しておけばよかったのに意識下に貯め込んだのが敗因。焚書にしたいほど凄い小説。よい子は決っして読んではいけません。(逆説)
  • 天神へ。どうしても一蘭のラーメンが食べたいと思いました。
  • Loftで照明器具コーナーなどを散策。Lamyに入れる赤インクを捜すが置いてない。店員に聞くとそもそもLamyは赤のボトルインクを製造していないんだそうだ。しょうがないのでペリカンのボトルインクで代用する。
  • 「ほぼ日手帳」(本体のみ2,000円)が山積みされていたので一つ購入してみる。フランクリンと同じように見えるんだが紙質やデザインなどやっぱりどこか違っていて使ってみたい気分が発生。
  • ジュンク堂でラチオと現代思想を購入。
  • 某学会会員から、一月半前の日付がある事務局からのメール便がいまごろ届いたと苦情電話。しょうがないのでクロネコに玉突き苦情電話を入れる。なんだかんだとあって、結局最初の会員の勘違いであることが判明。おっちょこちょいにもほどがある。
  • 某自動車販売店の某セールスマンが研究室に来年のカレンダーを届けに来る。職場にまで来るとちょっと鬱陶しい。
  • はっ、もう読書会の時間。準備がぜんぜんできてない。
  • 読書会のあと卒論指導。
  • カツオのタタキで晩酌。いろいろと浄化させる。