- またまた寝過ごす。
- 昨夜はうなされていたそうだ。
- 昨夜ではないが最近見た夢の話。おそらく外国の大学の寮だろうか、非常にボロいエレベーターに乗って上の階に上ろうとすると、下の方へ落ちていき真っ暗になる。狭い、暗い、息苦しい、という悲惨な状況。面白いのは、この状況をどうやって切り抜けたかというと、意識的に「目覚める」という選択をしたのである。「こんなのは夢に違いない」と思ったかどうか、とにかく、このピンチを切り抜けるために眼を覚まそうと思ったのである。【教訓】夢を見ているとき、これは夢だと思いながら夢を見ている場合がある。
- 大銀杏でパンを3つ買う。
- まだ大学は土曜日に営業していないようだ。
- おかげで静かに仕事ができる。今月末〆切の某仕事をぐりぐり。
- 山に登る。途中ちょっとジョギングしてみる。1年後には上まで走れるようになりたい。
- 北京五輪。野球が米国に負けて四位だとか、韓国がキューバに勝って優勝だとか。感想は特になし。はよ帰って来いよ新井と藤川。なにしょんぞそんなとこで。