- やや曇り。
- 今日も午前中は自宅研修。市民ゼミの予習。
- 今日から第3部なので、これまでのあらすじを作成しようとするが意外に時間がかかる。
- 結局時間切れ。お楽しみは次回に持ち越し。
- 緻密なSさんが欠席なので何となく雄大な雰囲気。
- 夕方、某印刷会社から大会パンフレットと名簿の納品を受ける。見事なできばえ。特に名簿はこれまでとはイメージを一新しましたのでお楽しみに。
- さっさと帰宅してTime Machineの設定。昼頃届いたHDDをつなぐだけですべて終わり。簡単操作にもほどがある。これでバックアップについては何も考えなくてよくなったんだろうか。少なくとも今までは何も考えていない。
- 約40分で第一回バックアップ終了。ちなみにデータ量は21Gほど。
- Time Machineというアイコンをクリックすると、あれまー、という感じの画面に切り替わる。たんなるバックアップなのに時間旅行をしているような錯覚が。
- 当然だがHDDがうるさい。というよりiMacがほぼ無音なのが異常。と書いたとたんに回転が止まって無音になった。こ、こやつ人間の意思が読めるのか。
- 山登りは雨天中止。
- 持ち歩いているUSBメモリもバックアップしたいんだが時間旅行装置はそれを対象にしてくれない。どうやらフォーマットが違うドライブはバックアップしないらしい。なんか変。読めるんだからケチらずにバックアップしなさいよ。
- しょうがないから「書類」フォルダにUSBメモリ用のバックアップフォルダを作り、そこに手動でバックアップを作成することに。こういておけばこのバックアップファイルを時間旅行装置はバックアップしてくれるはず。ああややこしい。
- やはりapple scriptを使うべきなんだろうな。
- こんなことに気をとられていて、明日は一日缶詰業務だということをすっかり忘れていた。夕方S教授に「明日は来ますか?」と聞かれて「さあどうしようかな」とのんきな返答をしてしまった。別の人から届いたメールでようやく正気に返る。こういうときに限って大学に手帳を忘れてきているし。あぶないあぶない。
- 猛虎軍華麗なる大逆転負け。いや珍しいもの見せてもらいました。一年間ありがとう。