• 早起き。
  • 娘も模擬試験とかで早く家を出る。
  • 娘が家を出てすぐに電話が鳴る。これは登校中にトラブルかと思ったら意外にも担任の先生。「キャサリンさん(仮名)はどうしたのですか」と言うから「今元気に登校しましたが」と言うと、もう模擬試験が始まっているんだがと言う。どうやら開始時間を間違えたらしい。ふ。やるのう。
  • 終日監禁業務。今回はメンバーが強力なのであまりがんばらない。
  • 昼は昨年と同じ鶏飯弁当。
  • 業務終了後、来週末の学会の打ち合わせ。
  • 娘が体力作りのために山登りをすると言うので親ばか丸出して護衛のためについて行く。だって暗くて物騒なんだもん。若いから最初は走ったりして元気だったがそのうちスタミナが切れてきたみたいだ。父親としては一緒に山登りできただけで満足。
  • Microsoft Word for Mac 2008ではなんとキーボードマクロが使えない。あまり使わないがキーボードショートカットでcontrol+Hにbackspaceを割り当てるのだけはどうしてもやっておきたい。いろいろ調べてようやくわかったので記録しておく。
    1. apple scriptで以下のようなコードを書く。
      tell application "Microsoft Word"
      	collapse range text object of selection direction collapse end
      	type backspace selection
      end tell
    2. これをBackspaceという名前で、/書類/Microsoft ユーザー データ/Word Script Menu Items/以下に保存。
    3. 「システム環境設定」→「キーボードとマウス」→「キーボードショートカット」でウインドウの下の+ボタンを押す。
    4. アプリケーションをMicrosoft Word、メニュータイトルをBackspace(2で付けた名前)、キーボードショートカットをcontrol+H(実際に押す)、これでOK。
  • ファイル名の末尾に特殊文字列を追加してショートカットを指定することもできるらしいが私の環境ではうまくいかない。なんでだろう。参考ページ
  • ↑自己解決。macのキーボードから半角バックスラッシュを入力するには単に「円記号」を押したのではダメで、option+「円記号」。これを使えば、上のスクリプト名をBackspace\chとすれば自動的にcontrol+Hに割り当てられる。上の参考ページは\sがショートカットのしるしと書いているけどそれはShiftに解釈されるようです。