- 体温37.7℃。とりあえず近所の病院へ。
- この病院は患者が少なくすぐに診てもらえるので有名なところ(だめじゃん)。医者も看護婦も高齢で、ふつうなら「お大事に」と言うところを「お大事になさいませ」と言う。
与太話問診をしているうちに血液検査と点滴をする流れに。患者と意思疎通をしようという意図がない。しょうがなく狭いところの硬いベッドに1時間半横たわる。
- 血液検査は明日の午後に結果が出るから電話をかけてくれとのこと。
- 一応簡易検査でインフルエンザではなくたんなる感染症だということに。
- 食欲がわかないのでそのまま寝る。
- 夕食はふつうに食べる。
- そして寝る。この日は基本的にずっと寝た。
- ○。あたりまえ。