2010年1月21日から2013年8月20日まではtDiaryで書かれた。

  • 曇り。風が強い。この寒冷前線はかなり大規模みたいだ。
  • 診療所。前回朝食を食べて行ったら検査してくれなかったので、今回はしっかり朝食を抜いていく。検査してくれたのはいいが、採血の人の技術が低いのか、血管に針を刺したままでいろいろ試行錯誤している。痛くはないが非常に気持ちが悪い。
  • エネルギーが切れないように急いで奥さんが作ってくれたおにぎりを食べる。3個のおにぎり全ての内容が異なっている。仕事が細かい!
  • 昨夜24時がゼミのレポート〆切だったがやっぱり出てない人がいる!!このまま放置してもいいが親切なのでいろいろと手配して連絡を試みる。
  • レポート未提出の学生と連絡が取れた。たんに〆切を勘違いしていたことが判明。やれやれ。例年のように〆切をギリギリに設定しなくてよかった。
  • プラグインもいろいろあるようだ。カウンタと、その日の気象情報を表示するものを入れてみる。テーマも変更できるのか。暇つぶしにはちょうどいいや。
  • ケータイからも問題なく読み書きできる。
  • 恒例某師匠の血液検査に衝撃を受け、慌てて自分の検査表を引っ張り出して数値を確認し、ほっと胸をなで下ろす。(おいおい)
  • 試験監督。120名程度なのに非常に広い教室で机間巡視がたいへん。いつも途中退席する学生のドアの音がうるさいので何とかしたいと思っていたが、思い切ってかねてからいつか言おうと思って準備していたフレーズをしゃべってみる。「30分経過したので退席を認めます。試験時間中は教室外でも静粛にお願いします。それから、この教室のドアを乱暴に閉めると大きな音がします。ドアを静かに閉めるのはなかなか難しいのですが、ぜひ静かに閉めてみてください。」結果は良好。ほとんどの学生が、静かにドアを閉め、「どんなもんだい」と出て行った。(下線部がポイント)
  • 某運動部関係で監督と部員2名の訪問を受ける。某問題について今後の対策を協議。非日常的な緊張感の中でしばらく話をしたので非日常的な腰痛が発生。これは久しぶりだ。
  • 痛恨の風邪気味。少し喉に違和感がある。娘の中央入試に伴う非日常的な緊張感のせいだと思われる。
  • 雨が降りそうなのと腰痛の気配があるため大事をとってジョギングはお休み。明日も試験監督で走れない。このところ少し疲れ気味だったからいい休養になるでしょう。
  • 12時過ぎて書いてもその日の中に収まるという仕様もすばらしい。かゆいところに手が届くというか。
  • ちなみに、acccess counterは、12時間以内であれば同じ人が何回見ても1回しかカウントされないようにしてますので、何度も見るタイプの人はどうぞご遠慮なく。