• 「発見の手帳」を再開する計画だが、能率手帳の自由記述欄では足りないことが明らかなので、A6のノートをひとつ用意しようかと思うのだが、そういうのなら別にふつうの日常メモ帳としてすでに使っているものがあるので新鮮味がない。そこで、システム手帳の自由メモ用のリフィルを使ってみることにした。これなら、いくらでも補給できるので何でもどんどん書ける。しかし手帳に比べてリフィルはモノとしてのまとまりに欠けるので、やっぱり特別なノートを用意しようかとも考える。難しいところだ。
  • 「発見の手帳」はいつも持ち歩くところに意義があるので、システム手帳だとその点が減点。リフィルだけ持ち歩くということも考えられるが、それってなんか変な人だ。そうするとやはり能率手帳に無理矢理書き込むべきなのか。
  • わかった。能率手帳はいつも持ち運ぶ発見の手帳、リフィルは、基本的にデスクワークで使う発見の手帳と、「発見の手帳」を二つに分裂させればいいのだ。これで解決(なのか?)。
  • 午前中一杯==メモ用リフィルの試用==某方面の勉強をして、そのままの流れで授業。かなり集中してしゃべったので、授業後にやや疲れる。それでも授業カードを整理するなど未来の自分への贈り物は忘れない。えらいえらい。
  • 5限目になると教室が冷えて寒い。暖房はまだか。全国的にまだ暖房は入ってないんだろうか。