- 以前から予定していた某団地の予約の日なので朝一番にインターネットから予約。次いで電話を入れて日程と手続きの確認。ここは担当者によって規則の適用の厳格さに違いがあるんだが、今日はまた一段とゆるい人で、いろいろと助かる。どこがどう助かったかを書くとまずいのだろうけど。
- 能率手帳に「コーヒーフィルターを買う」と書いておいたおかげで、忘れずにコーヒーフィルターを買うことができた。
- こういう細かいToDoは、頭に□を書いて箇条書きにしておくのだ。
- 昼は牡蠣フライ定食。牡蠣自体は味が濃くて美味しいが、タルタルソースが付いてくるのが不満。好みとしては、牡蠣フライは単純に醤油か大根おろしで食べたい。
- 箱崎は最終回。ついに教科書の最後の最後まで語り終える。「付録」も全部読む。暦の説明までしてしまった。引き継いだときは==崩壊の危機に瀕していた==受講者が少なくてどうなることかと案じたが、今年は最終生存者が7名。ラテン語を勉強する人は多いけれどもいったいそのうちのどれだけが間接話法中の条件文の帰結節の規則を知っているかと思うと感慨もひとしおである。(えらそうにいうな)
- 思いがけず、二名の受講生から「最後なので」と贈り物をいただく、それぞれの地元のお菓子だとか。感激である。ええとこあるなあ。このクラスのこともずっと忘れんとこ。