- 目先のキャンペーンにまどわされてはいけないという教訓を得た先日のプロバイダ契約の件だが、NTT東日本に電話をして、目先のことはいいからOCNあたりを追加契約できないかと相談すると、本当に目先のことはいいんですか?と逆に心配される。そういう風に心配されるとやっぱり目先のことを考えた方がいいんじゃないかという気になり、じゃあ全部キャンセルしてやり直してもかまいませんか?と聞くと、ウチはまったく大丈夫です(キッパリ)と言われ、なんだか変な気分になる。どうやらあまり商売気がないようで、そうなるとこちらとしては俄然商売に集中したくなり、いったん気にしないことに決めた目先のキャンペーンにやっぱりまどわされることにする。
- すべて白紙に戻したあと、価格.comのページから、最安値の@niftyに申し込み。「市内電話番号」というのがよくわからなかったが、白紙に戻す前に聞いていた新しい電話番号の市外局番以下の部分を使わせてもらう。これでよかったんだろうか。これで、2日後以降にNTTから電話がかかってくれば成功だがちょっと心配。
- 「旅立つ人へ」(仮称)という学内文書が回ってきて、いろいろ書類を書かされる。淡々と記入欄を埋めていってあっさり終了。しかしその書類の中に、これらの書類の説明会の出欠調査という書類があり、意味がわからないので電話をして尋ねると、別に自分で書けるんなら出席しなくていいですと言われた。なんじゃそりゃ。