- 二限目講義。考えてみれば新しい会社での初めての講義ということになるが、なんかごく普通にやってしまった。人数も適正で、多くもなく少なくもない。強いて言えば教室が大きすぎるくらいか。
- 四限目は学部ゼミ。ゼミとしてはごく普通の人数だと思うが、ラテン語を使う中世のゼミでこの人数が集まるというところに今後の可能性を感じる。何をするか相談して決めるということだったが、それほどの混乱もなく、すんなりと決まる。このあたりも受講生の意識の高さを感じる。
- 二代目大銀杏の座を不動のものにしつつある某国鉄駅近くのパン屋。今日は、
- #白身魚クロワッサン
- #チョリソーが乗ったパン
- #カフェロッティー
- 前菜がなくて、主菜二つにデザート一つというところ。授業があるのでちょっとカロリー多めを狙ってみた。白身魚のフライとクロワッサンが合うのは驚きだった。