- 応用哲学会@千葉大学へ。なんとなく1時間くらいで行けると思ったらほぼ2時間かかってしまった。途中、秋葉原で総武線のホームを見つけるのに手間取ったり、列車が少し遅れていたりしたということもあるが、これは大幅な勘違いの部類に入るだろう。
- 道中は、人々の流れと逆方向ということもあり、比較的ゆったりと座って仕事ができる。
- 千葉大学は、前に来たときも思ったが、キャンパスが広く、緑が多く、すばらしい環境。いかにも大学という雰囲気がある。
- 論理学者による歴史研究や指標や全知や自由意志を聞いて回る。
- シンポ1は、韓国と台湾の哲学者を招いて、今後協力してやっていきましょうというような会。こちらに来てnon nativeの人と英語で会話する機会が多いが、この会も基本的に英語で。たしかに韓国の先生は流暢でしたね。
- 懇親会@生協。最初から食事はあきらめざるをえないような盛況。アルコール対策用に最小限のものを腹に入れてあとは懇親。懐かしい人たちとたくさん話ができたのでよかった。哨戒地点の人もいて驚いた。今後ともよろしくお願いします。
- 二次会は某論理学者お勧めの店。入口を一目見ていい店だとわかる。魚関係が猛烈に充実しているようだが時間の都合で十分に堪能できなかった気がする。また何かの機会にゆっくり行ってみたい。
- その後なぜか東京駅の新丸の内ビル探検プチツアー?が入ったりしたが、1時過ぎに無事帰宅。