• スンマ講義はubiquitas。最近はネットワーク用語としてよく使われるが、中世では神の遍在のこと。
  • 第8問第1項は文学的な香りが高い。しかし、一歩踏み込んで、何を言っているのかを理解しようとすると大変。「Gは事物の最奥に存在する」というフレーズにしても、冷静に考えると、物のいちばん奥ってどこ?
  • 火曜日は山食でハヤシライス。他の学生が食べていた豚の生姜焼き定食が美味しそうだった。今後の課題としたい。
  • スンマゼミは第76問第2項の後半。普遍的な認識と認識の普遍性についてなど。
  • サブゼミを欠席して某基金の運営会議。なんかいろいろと頭が痛い展開に。
  • 某博士は意表を突いて半年に一度の散髪をして登場。人物の同定が難しい。たしかにこの時期短く刈りたくなるというのはよくわかる。