- どうしても研究室でやらないといけない仕事があって、休日なら静かだろうと思って出勤。最初は人の気配もせず調子よく進めていたが、午後からやっぱり某共同研究室に人が来て、なにやら大きな声でしゃべっている。うんざり。
- まあ、この件も、最初に比べるとずいぶんよくなってきて、廊下での立ち話や、ドアを開けたまま学生たちが騒ぐというようなことはなくなってきたが、しかし、基本的に防音の悪い構造の部屋なので、そこに学生を集めて授業をしたり、大きな声で面談をしたりすると、周囲に迷惑がかかるのは避けようがない。
- 部屋を変わることは可能みたいがだが、それで解決する問題でもないということが最近わかってきて、ようするにこれは、カルチャーショックのようなもので、研究室での仕事というものについての認識を改めないといけないようだ。少なくとも、うんうんうなりながら難所を読み進める、というような仕事を研究室でやろうと思ってはいけない。
- 【教訓】だからさっさとノイズキャンセリング機能付ヘッドフォンを入手すべし。
- 夜は、東京の大学に通っている甥と姪をウチに呼んで、栄養をつけてやる。
- ちょっと前まで子供だったのに、すぐに大きくなるもんだ。
- 唐揚げやスペアリブなど、お子様メニューが食卓に並ぶのも久しぶり。
- つられて食べて、昨日の2時間walkingのダイエット効果を粉砕する。