- ついに新学期が。しかも今日は授業がある。
- 2限目はやや教室が狭いか。そのうち出席者が減ってちょうどよくなるか。プリントは、昨年の自分に感謝しつつ50部用意したら、10部くらい余った。(これを見て来年の自分は1年前の自分に感謝することであろう)
- 昼は神戸屋サンド。
- 3限目ゼミは知っている人ばかり。逆に言えば3年生がいない!あやうし!
- 4限目、某寄付講座。今年度の企画責任者なので一応授業に出て講師の紹介などをする。
- さっさと帰宅して走ろうと思っていたが、新学期初日でやや疲れたので自分を甘やかすことにする。
- 某査読の山が届く。
- 天国二日目。いきなりオ・チェリンも真っ青な極悪人が出現して主人公を延々いじめまくるという水戸黄門的展開に意表を突かれる。どこかで聞いたことがある科白も頻出し、明らかに「逆冬ソナ」という構図。新学期で多忙なこの時期にこういうことをやっていていいのかという自責の念に駆られないでもないが、これはやっぱり最後まで見ないと落ち着かない。(おいおい)