• 朝にケアマネさんから電話があると待っていたら、この時期忙しいのか昼前にかかってきた。いろいろと話をして施設を紹介してもらう。
  • 昼食後、その施設に電話をして話をしていたが、この続きは夕方に、という感じで電話を切られる。やっぱり皆さん忙しそうだ。
  • 夕方にまた電話があり、小一時間ほど話をする。
  • 身内にもメールを出しておいたら電話があり、また小一時間以上話をする。
  • なんだか田舎では東京の人はゾンビのように思われているのか、とにかく来てくれるなという感じなので、いろいろ支障があることを感じる。関係している施設では、二週間待機した上でないと面会とかはできないと言われた。
  • そんなことにおかまいなく、晴れて乳児になったHくんは大きな声で泣きながらぐんぐん成長している。
  • 実はメインの仕事の原稿Bの方も、どんどん致命的なミスを見付けている。翻訳というのは本当に損な仕事。見間違えレベルのミスはどうしようもない。同じ単語を別の言葉に訳したっていいじゃないか意味が通れば。しかしlackをluckと見間違えていたのを見付けたときは冷や汗が出た。はやくgoogle翻訳が発達して翻訳などという作業を人間がしなくてもいいようになればいいのに。