• 目玉焼き。ご飯に載せることを前提に、胡麻を振りかけて、塩コショウをやや強めにする。
  • まいばすで買い物。
  • 昼は、昨夜の鍋の残りで作ったうどん。
  • JRAは阪神ジュベナイルフィリーズ。1着5人気アルマヴェローチェ、2着は、8番人気だが、検討していたときは6番人気で買っていたビップデイジー。しかし3着に7番人気のテリオスララが入ってアウト。クビ差の4着は2番人気ショウナンザナドゥだったので惜しかった。
  • 夕方1時間ほど散歩。北風が吹いて寒い。
  • 夕食はサワラの味噌漬け。塩分が強めなので、塩を少し抜いて食べると旨味が強くて美味しい。
  • org-ednaというものを知ってマニュアルを読んでみるが、これはすごい。
    • org-agendaでは、〆切とスケジュールでTODOを管理するが、たまに、いくつかのタスクに分かれたTODOがある。こういうときは、TODOのヘッダに、

      * TODO Aをして、Bをして、最後にCをする
      

      のように書いておくしかない。しかし、org-ednaを使えば、このような構造的なTODOをまとめて管理できる。マニュアルにある例を紹介すると、

      * TODO 洗濯機に服を入れる
       :PROPERTIES:
       :TRIGGER: next-sibling scheduled!("++1h")
       :END:
       <2024-12-08 Sun 13:00>
      * TODO 乾燥機に服を入れる
       :PROPERTIES:
       :TRIGGER: next-sibling scheduled!("++1h")
       :BLOCKER:  previous-sibling
       :END:
      * TODO 服をたたむ
       :PROPERTIES:
       :TRIGGER: next-sibling scheduled!("++1h")
       :BLOCKER:  previous-sibling
       :END:
      * TODO 服をしまう
       :PROPERTIES:
       :TRIGGER: next-sibling scheduled!("++1h")
       :BLOCKER:  previous-sibling
       :END:
      

      このような指定をすれば、上のタスクが完了するまで、次のタスクはorg agenda viewに表示されない。上のタスクが完了したら、自動的に1時間後にスケジュールされて、次のタスクが浮上する。これはほんの序の口で、タスク終了をトリガーにしてさまざまなことができる。

    • たとえば、次のように書くと、完了するのと同時に、そのタスクをアーカイブに移動させることができる。これはglobalに指定したい機能だ。

      * TODO 服をしまう
        :PROPERTIES:
        :TRIGGER: self archive!
        :BLOCKER:  previous-sibling
        :END: