• 目玉焼き。
  • 事務仕事。
  • 昼食は、サバのトマトパスタ。サバの水煮缶とトマトピューレをペペロンチーニに加えるだけなので、美味しくないわけがない。
  • 夕方ジム。どうやらショルダープレスのフォームが間違っていたみたいで、体を反っていたために変な筋を痛めたらしい。姿勢をまっすぐにして、負荷が肩に乗るように意識する。
  • 夕食はあんこう鍋。近所のスーパーでアンコウが安かったらしい。さすがにいせ源とは違うが、それでも旨味が詰まって美味しい。
  • org-ednaを活かすように、org-captureを整備する。
    • 全てのタスクでtriggerをself archive!にすると、親タスクが終了したとき、それがarchiveに移動してしまい、別のタスクが親になってしまう危険はないか。
    • しかしその場合も、子タスクが終了したらそれ自身がarchiveされるのだから、子タスクだけが残って親タスクがなくなるという事態はないはず。
    • むしろ、親タスクのblockerに、子タスクを指定しておけば、子タスクが残っているのに親タスクだけがアーカイブされてなくなることが避けられる。
    • 親タスクが終了できるのは、全ての子タスクが終了した後なので、その場合には、親タスク自身をarchiveするようにする。
    • ここまで考えたが、そもそも複雑な上下関係は、org-captureではなく、手作業で指定するだろうから、captureではあくまでも標準的に、終了したらアーカイブという命令だけをデフォルトで入れておくのがいいだろう。一周回って最初の設定に戻った。
    • 部分的には、以下のような感じに。

            (setq org-capture-templates
            '(("d"
               "🛑 [D]eadline"
               entry
               (file "")
               "* TODO %^{Describe task} %^g
      DEADLINE: %^T
      :PROPERTIES:
      :TRIGGER: self archive!
      :END:
      %?
      %i
      %a"
               :empty-lines 1
               :jump-to-captured t
               )))