• 午前中、家周りの掃除。塀や壊れている門の苔取りなど。掃除をしながら近所の人たちに挨拶。
  • 少し前から、車庫の中に、不審な生物の気配を感じていたのだが、あらためて、それを確認。なんと、巨大なゲジゲジ。後で図鑑を調べるが、どうやら、「オオゲジ」という種類らしい。体長7cmほど。その数倍の足が四方八方に伸びている。動作は鈍い。どうやら冬眠中らしい。物の本によると、洞窟などでは、数百匹が集まって越冬したりするそうだ。ということは、放っておくと、ウチの車庫の中も同じような状態になるのだろうか。(web検索で、オオゲジの写真を見つけたのでリンクを貼っておきますが、この手の虫が嫌いな人は見ない方がいいです。クリックすると、画面一杯にオオゲジの写真が表示されます。。オオゲジの写真)
  • 娘の習字が「特選」になって、県立美術館に展示されていると聞いたので、親ばか丸出しで見に行く。読売書道展とか。確かに「特選」だったが、壁一杯に特選たちが...。
  • ついでに、同じ会場でやっていた山下清原画展(大人700円)を観る。実物は、やはり、訴える力がある。写真で見るより100倍強い。700円はおトク。
  • 時間があるのでジュンク堂へ。理工書コーナーでオオゲジを確認。あと、いろいろと探索。