• 集中講義2日目。受講生が半減して10人を切る様子なので、教室をゼミ室に変えてもらう。とたんに賑やかな雰囲気。やはり、人数に適した部屋というのが大切。
  • 比較的快調に授業。ゼミ形式にしたので、説明が面倒なところは受講生に当てて言わせることができる。(こら)
  • 「初めて大学らしい授業を受けました」という感想有り。「大学らしい」というのはどういうことなのか若干意味不明。
  • 夕方、Mz氏から電話有り。ちょっと今池で飲まないかというお誘い。ほいほいと出かける。「きも善」という大衆酒場で土手焼きなど。名古屋に来ると味噌がうまく感じる。実際にうまい気がする。
  • 次いで、Mzの父上が常連だったというニッカ・バーへ。小一時間ほど飲んで話をする。「隠蔽です」というギャグ(謎)がトラウマのように心に残る。