• 新2〜4年ゼミ振り分け業務。
  • 途中会議一つ。内容は書きたくない。
  • 新2年ゼミは約100人を8つのゼミに、新3〜4年ゼミは約230人を18のゼミに振り分ける。その際、学生の希望を取り、最大ゼミ定員からあふれた人は、昨年度の成績順に、第2希望以下のゼミに割り振られる。この殺人的なシステムをいつ誰が何を考えて(あるいは考えないで)決めたのかということは、この際問わないでおくが、ともかく、この作業のためにB化学科が誇る天才プログラマー(ほめすぎ)H井Y史氏が作成した専用プログラムを用いて、約4時間で振り分けを終了する。
  • 手作業だと、おそらく丸三日かかるほどの作業である。誰が何を考えて(考えないで)こういうシステムを新カリキュラムとして定めたのかということはいまは置いとくとして、少なくとも今後B化学科の教務は、H井氏の「スーパー振り分け君ver1.0」なしにはやっていけない状況になったといえる。
  • 帰宅後、23時半頃まで掲示文書の作成。