• 暖かい。春というよりいきなり初夏の風。
  • 自宅の修理のついでに外装も塗り直すことにしたのであった。
  • 家の回りに大げさな足場が組まれている。
  • 9時に洗浄の業者が来て3時間ほど家をざぶざぶ洗う。
  • ときどき洗浄作業をチェックしながら、暇なのでeMacのソフトの更新作業など。
  • 午後から大学へ。
  • F大から某鏡山大学へ進学したM下君から博士論文が届いている。おめでとう。よくがんばりました。
  • 組合の会議。8時過ぎまで。
  • またも「あっさり引き受ける攻撃」炸裂。夏の職場宴会の実行委員になる。こうなったらここ数年の「ビール速飲み大会」「マジックショウ」「ビンゴゲーム」というお下劣三点セットを廃止してやるから覚悟しろ。(誰に言っているのだ)
  • 木阿弥炸裂。
  • 猛虎軍五連勝かと思ったが逆転負け。まぁ、押さえが打たれて負けるのだから、負け方としては許せる。
  • 某宗教指導者の死亡以来日本中を混乱の渦に巻き込んでいる「コンクラーベ」という言葉だが、ニュースを聞いていると「『鍵をかける』という意味のラテン語です」という説明が。うーみゅ。ここらではっきりさせておく必要を感じたのではっきりさせておく。
    • ラテン語では、conclaveと綴ります。読み方は「ら」にアクセントを置いて「こんくらーゑ」。
    • 中性名詞で、属格はconclavis、複数主格はconclaviaです。
    • 語源は、cum + clavis で「一つの鍵で閉めることができる場所」という意味らしい。
    • conclave自体の意味としては、「部屋」「小屋」「(鳥などを入れる)籠」「公衆トイレ」など。
  • 要するに鍵をかけて密室でこっそり決めちゃうという意味であろう。