• 息子が出演する福岡超楽団特急2005というものを見に福岡太陽宮殿へ。宇宙人との連戦に疲れ果てた精神を少しでも癒そうという企画。さすが城南とか精華とか、レベルが高い。元米米クラブのバンドにいた人のコーナーもあって充実感あり。しかし、息子の出番まで開演から3時間半。長すぎる。待っている間に別の種類の疲れが。
  • レイ・チャールズの特集番組のようなものを夜遅く帰宅した息子と観る。このあたりの音楽は一応胎教から幼児教育の時期に染みこませてあるはず。