- 妙な同値類に巻き込まれて苦しむ夢を延々と見る。(細部まで意味が明らかとは言えない)
- 予報では大雨に注意ということだったがそれほどひどくはなかったようだ。
- 娘は部活と塾。息子は試験と部活。共に弁当を持って出て行く。
- 連休ということで研究欲を抑圧してきたが限界。連休に見えるが実はふつうの日曜日である。朝から机に向かう。
- 昼は「和歌山の行列ができるラーメン」というものを作ってみる。たしかにスープがうまい。昨日の久留米ラーメンの素朴きわまりない豚骨スープも捨てがたいが、凝ったスープにはそれぞれに感動がある。
- 結局、命題論理はブール束(リンデンバウム代数)であり、ブール束には超フィルター存在することから命題論理の完全性が示せる、ということなんだな。(細部まで意味が明らかとは言えない(2))
- 【補注】このところしばらく清水義夫『記号論理学』の第5章
へ逃避してを読んでいるのであった。巷の評価は知らないが、私はこの本がとても気に入っている。
- 新庄の襟付きアンダーシャツが物議を醸している。「マナーと配色が突出している」という審判部のコメントが報道されているが、そうじゃなくて、野球規則違反かどうかで判断すべき問題じゃないだろうか。「同一チームの選手は同じデザインのユニフォームを着用すべし」という項目があるはずなので、それに抵触すると言えばいいのに。