- まだ本格的とは言えないが、まぎれもない太平洋高気圧。
- 白い雲、青い空。麦わら帽子をかぶってセミ採りに行きたい。
- なのにゼミ。(文句を言うな)
- 水泳1,000m。何かの練習なのか、ふつうの学生が泳いでいて泳ぎにくい。これが水泳部の選手なら、泳ぎのレベルが違うのでぜんぜん邪魔にならないんだが。
- ナウカ書店倒産の報。あれまー。「ナウカは買うな」という回文を見つけて喜んでいた過去を反省。
- 蹴球日本代表出直し戦第一戦は、トリニダード・トバゴだそうだ。すげー。ちなみに、トリニダード・トバゴは、ベネズエラに近い二つの島の名前(「トリニダード島」と「トバゴ島」)。
- 某師匠の検査結果を見て「やばいよー、大将、やばすぎるよぅ」とオリエンタルラジオの口調で叫んでしまう。(心の中で)
- なんと、Stroudのあの本の翻訳が出たのか。永井さんがこういうのをこつこつ地道に訳したのかなぁ、と思ったら
やっぱり監訳でした。しかし売れる本を書く人は題の付け方が違う。
- ちなみにStroudのこの本は、Grecoの初回授業の宿題でした。つまり、初回授業までにこれを全部読んでおいてね、という意味で泣きながら読んだことを思い出す。訳文はまだ見ていないけど、認識論に興味のある人には推薦。
- 事務局関係で某印刷所と話。
- 宗教学前期授業終了。来週は答案指導日。授業カードに前期の感想を書いたものが多い。「難しかったけれども面白かったです。とりあえず、ありがとうございました」。この「とりあえず」の使い方は間違い。
- 娘を塾に送って帰りにダイエーで刺身を入手。本マグロの5割引。
- 羽生のテレビ番組を見ていて、守りに入らずいつまでも攻めの姿勢でいることの大切さを再認識する。