- 非常にリアルな夢を見ているときに目覚ましが鳴ってびっくりする。
- 午前中事務仕事。
- 昼食は昨夜の残りカレー。一晩おくと味がなめらかに。
- R成績提出。
- 午後は小規模会議。小規模は手を抜けないのでつらい。
- 今日はレポートの〆切日だな。
- いろいろ買い物をしたいのだが、どうするか。あ。そうか。明日出て行く用事があるからそのときついでに行けばいいか。(※ほんとうにこの文を書いているときにそう考えた)
- 夕方、恒例の昼寝。今日の新聞に、スペインでは遠距離通勤も多くなって、シエスタ時間中に本当に昼寝をする人は都会では珍しくなった、と書いてあった。
なげかわしいことである。
- 学期中、よく頑張っているな、と温かい目で見ていた学生がインターネット記事の切り貼りレポートを出してくる。がっくり。たちまちブラームスが染みる。このことからわかるように、ブラームスに感動するためには、聴き手の側に「悲しみ」の情念が存在しなければならない。
- 引き続き事務局関係雑用。研究発表の司会者の選定が難しい。
- さっさと事務的な仕事を片付けて、今年の夏は
学者らしく暇な時間をたくさん作ることが目標。
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