- 雨が降っていたが昼前に上がる。
- 大量のうどんはすぐ体重に反映することを再確認。
- 大学に出ると仕事が降り注ぐので、出勤前にやるべきことをやっておこうという完璧な計画。しかし結局片付けたのは事務仕事であることに気付いて愕然とする。
- 星川啓慈『宗教のえらび方 ---後悔しないために』(大正大学まんだらライブラリー)を著者よりいただく。ありがとうございます。感想などはまた10年後に。(謎)
- ある事情で明日までに娘に手紙を書かなければならなくなった。「家族」についての学校の授業で使うらしい。「こんにちは。元気ですか」などとは書けないし。さて困った。
- 読書会。なかなかスケジュールがきつくなってきたが倒れるまでがんばろう。
- 何とか娘への手紙を書き終える。なぜこういう手紙は泣けてくるのか。悲しいことを書いているのではないのに。ふと思ったが、花嫁の父親というのは号泣するものと相場が決まっているが、あれは別れが寂しくて泣くのではないだろう。もっと深い言葉を越えた感情が噴出するのだと思う。そのような感情にどのような進化論的な意味があったのか、今後の研究に期待したい。
- 新しい携帯にして今まで通りe-mailや写真の送受信を行っていたらとんでもない請求書が来た。パケット代とやらがずいぶん高額になっている。これは何が何でも定額制にさせて収入の安定を図ろうという携帯電話会社の謀略であろう。悔しいが高額な料金はもっと辛いので仕方なくダブル定額というオプションを付けることに。
- でもこれで使い放題ってこと?♪
- アルバン・ベルク四重奏団によるアルバン・ベルクの叙情組曲。餅は餅屋。すばらしい。
- 久々のマル。