• 起きたら既に暑い。
  • 歯医者へ。レントゲンを撮ると太古に神経を抜いた跡がくっきり。そのせいで歯が脆くなっていたのであろう。折れた残りの歯を削り仮の歯を接着する。「にっ」と笑うだけで笑いが取れるあのおいしい技はもう使えないと思うと少し寂しいがやむをえない。見掛けた人は「あっ。今日は仮歯ですね。しっぶーい」と声を掛けるのを忘れずに。
  • 帰省の道中、ずっとBGM担当の息子がJudy and Maryを流していたせいかYuki様の声が耳について離れない。ふと思いついて君管を検索するとたくさん動画が登録されている。懐しくて涙が出る。こういう時代になったのだなぁとしみじみと詠嘆する。
  • 帰省の疲れも見せず籠城戦を展開中。盛大にごりごり。
  • 夜もぐりぐり。しかしふと気付くとキャンディーズの特番を見ている自分がいる。当時私はミキちゃん派だったが補習を抜け出して解散コンサートに行ったランちゃん派のSくんなんか、今どうしているんだろうなぁ。まぁべつにどうでもいいんだが(羞恥心)、「年下の男の子」は名曲だな。