- 朝から大家さんのところのエアコン修理。業者が9時頃に来る。
- さっさと出勤して論理学ゼミ。対象言語とメタ言語の区別のあたり。経験上、この区別を強調する人は信頼度が高い。
- 国際サービス課で自動車免許のための書類をもらう。主に学生相手なので、書類に「学生」と書いている。これでいいのか確認してくれと言ったら、確認してきて、これでいいと言われたが本当か。
- 大家さんのエアコン修理が意外な展開に。なんと、借りている3階部分のエアコンも壊れていることが判明してモーターを取り替えることになったらしい。直前まで問題なく動いていたので、何らかのミスを隠蔽しているのではないかと勘ぐりたくなるが、ここは大家さんに任せるしかない。結果として、この暑さがぶり返している中、エアコン無しで過ごさないといけなくなった。
- ジムに行ってから帰宅。エアコンがないと思うと家に帰るのもおっくうだ。
- 帰宅すると、やはり室内は32℃を越えている。セントルイスの夏からエアコンを取ったら何も取り柄がないと言ったら言いすぎだが、しかし、ありえない暑さ。作業の人や大家さんが夕方遅くまで部屋にいたので、夕食は作れず、近所のメキシコ料理店El Burro Loco(スペイン語で「狂ったロバ」という意味らしい)に食べに行く。前に来たときほどうまいと感じなかったのはエアコンのせいか。
- 近所のホテルに避難することも考えたが、とりあえず一晩我慢してみる。
- 夜は寝室の天井にあるファンを回してしのぐ。深夜になっても32℃ある。