- もっとも経済的な公式ルートである7分歩いてバス1本で行くルートで行ってみる。学期中は混み合うが、この時期はあまり混んでいない。意外にも途中から座れるという幸運が。降りるときに某研究所の某先生と乗り合わせていたことが判明して挨拶をする。このバスはけっこういろんな人が利用していて、比較的本数が少ないので乗り合わせることが多いことがわかっている。
- 某学会関係の仕事が降ってきたので、できるだけ早めに片付ける。
- 昼は奥さんが焼いたベーグル。
- 知識第一主義について少し書いてみる。今後一つの章となるくらい書けるかどうか、まだわからない。
- 今日のルートのバス停はジムの近くなので、シューズだけ持って行ければ帰りにジムに寄って帰ることができる。いつもの徒歩中心ルートだと、一度帰宅して出かけるかたちになるが、寄って帰れば時間効率もよい。今回初めてやってみて、まだルーティーンができていないのでごたごたするが、慣れたら問題ないだろう。新しい選択肢ができたような気がする。