- 久し振りに大学に来る。バスで。
- 魚籃坂で降りてサミットで三色マグロ丼を買う。
- 雑用あれこれ。
- 研究室のPCにAdobe Auditionなどをインストールしていなかったようなので、ダウンロードする。人が少ないせいか、回線スピードがすごく速い。
- お隣の先生と久し振りに雑談というか業務の話。やはり人と話をするというのは大切なことだ。
- けっこう密なバスで帰宅。春の散歩生活で道がよくわかるのでバス停からいつもと違う道を通って帰宅。
- 実家から電話。こういう電話はいいことがない。
- 婿殿が10時頃に帰宅。
- 書店がTwitterに広告を出して「いいね」(Likes)の数がどうのこうのという話があってチェックしていたりしたら、なんか他人の評判が気になる感じが出てきたので、精神の自由と健康を確保するためにあっさりアカウントを削除する(たいした内容はない)。Twitterは、サービスが提供されはじめたころにアカウントを取って、だから今では取れないIDだったのがちょっともったいないか。しかしこういうのを欲しがる人って、全国の同姓さんだけだろうからもったいないわけがない(今がチャンスですよ、同姓さん)。しかし当初のイメージとは全く違ったメディアになったなあ。いまだにどう使ったらいいのかよくわからない。USAの政治の宣伝合戦を読むのはそこそこ面白いとは思うが、それだけなら別にアカウントはいらなのですさようなら。
- 何が自分に合わなかったんだろうと思わないでもない。有効に活用している人たちもたくさんいるし、もしかすると現代人の必須ツールかもしれない。だけど自分には決定的に読みにくかった。それにretweetというのが困った。フォローしていない人がぞろぞろ出てくるし、自分に好みのタイムラインにしようと思ってもできなかった。
- なんでこんなことを書いているのか。まぁ、ちょっと思い入れがあった時期もあるメディアだからかな。誤解のないように。Twitterはアカウントがなくても読めるので、今まで通り読むとおもいますしらないけど。