Sunrise 6:45am (JST), sunset 4:30pm (JST) at 35.4N, 139.4E (9:44 hrs daylight) japan/tokyo/tokyo at 06:00: 0 C, partly cloudy, 3.8 mps wind from NW.
やっぱりorg-captureで、子タスクありのパターンを作ってみる。
* TODO %^{Describe task1} %^g # 親タスク 終了させると、自分自身と子タスクがアーカイブされる :PROPERTIES: :BLOCKER: children :TRIGGER: children archive! self archive! :END: ** TODO %^{Describe task2} # 最初に取りかかるタスク SCHEDULED: %^T :PROPERTIES: :TRIGGER: next-sibling scheduled!("++0M") :END: ** TODO %^{Describe task3} # 中間タスク 前のが終了すると表示される :PROPERTIES: :BLOCKER: previous-sibling :TRIGGER: next-sibling scheduled!("++0M") :END: ** TODO %^{Describe task4} # 最終タスク。これを終了させると、親タスクがスケジュールされ、agenda-viewに表示される :PROPERTIES: :BLOCKER: previous-sibling :TRIGGER: parent scheduled!("++0M") :END:
こういうテキストを capture01.org
などという名前で保存しておいて、org-captureで読み込む。まずtask2が表示され、それを終了させるとtask3が即座にスケジュールされ、(task3は必要なだけコピーする)、最後にtask4を終了させると親のtask1が出現し、それを終了させると、ツリー全体がアーカイブされる。