- オムレツ。
今日は桜花賞。もうそんな季節。出馬表を見て主な前哨戦で2着以内を確認する。
馬番 馬名 レース名 着順 2 エリカエクスプレス フェアリーS 1着 3 マビュース クイーンC 2着 6 ビップデイジー 阪神JF 2着 7 エンブロイダリー クイーンC 1着 8 ウォーターガーベラ チューリップ 2着 9 アルマヴェローチェ 阪神JF 1着 10 トワイライトシティ アネモネS 1着 12 リンクスティップ きさらぎ賞 2着 13 チェルビアット Fレビュー 2着 15 クリノメイ チューリップ 1着 17 プリムツァール アネモネS 2着 - レース毎にソートしてみる
馬番 馬名 レース名 G 着順 9 アルマヴェローチェ 阪神JF 1 1着 6 ビップデイジー 阪神JF 1 2着 15 クリノメイ チューリップ 2 1着 8 ウォーターガーベラ チューリップ 2 2着 13 チェルビアット Fレビュー 2 2着 2 エリカエクスプレス フェアリーS 3 1着 7 エンブロイダリー クイーンC 3 1着 3 マビュース クイーンC 3 2着 12 リンクスティップ きさらぎ賞 3 2着 10 トワイライトシティ アネモネS 3 1着 17 プリムツァール アネモネS 3 2着 - 阪神JF、チューリップ賞、Fレビューの2着以内5頭は外せない。残り1頭は、それぞれのレースで1着だったエリカエクスプレス、エンブロイダリー、トワイライトシティから選ぶのだが難しい。エリカエクスプレスとトワイライトシティは、どちらもエピファネイアの娘。そしてどちらも2戦2勝。
- エリカエクスプレスとトワイライトシティを入れると7頭。三連複ボックスでは予算オーバーなので、馬連ボックスにするか。
- しかし、過去の戦績だけでは不十分だし、今日は雨だし、まったく分からないというのが本音。特に、G3の一着馬、7番エンブロイダリーを外しているのが気になる。
- まいばすで、納豆としらすと鷹の爪と食パンを買う。
- 昼は昨日のカレー。
- 明日の講演会の某氏が無事に日本到着。さっそくWhatsAppでメッセージが届く。スペイン系の人の多くが使っているという情報は本当だった。
- 引き続きYouTubeで中断していた某方面の勉強。
- 桜花賞。外して気になっていたエンブロイダリーが1着。人生とはこういうものか。3着にはきさらぎ賞2着のリンクスティップが入る。しかし単勝人気でいくと、3,2,4番人気の順なので楽勝であった。大切な運をここで使わなかったと思うことにしよう。
- ブラタモリのオープニングで、突然ポール・サイモンのYou can call me Alが流れてびっくりして、その後別の曲になるので再びびっくりするという問題は、日本の歌手が「引用」したということになっているらしい。それにしても人騒がせだと思うのは私だけだろうか。それを言えば、ポール・サイモンのAmerican Tuneは、バッハのマタイ受難曲のもっとも印象的な曲"O Haupt voll Blut und Wunden"の
パクリ「引用」なので、なんというか、同じようなことをする人は同じような目に遭うというまとめ方でいいだろうか。